第2回 こども絵画コンクール ぼく・わたしの住みたい家
主催:和田興産株式会社 後援:神戸新聞社、兵庫県、兵庫県教育委員会、神戸市、神戸市教育委員会、神戸市交通局
   

篠田 昊佑(5歳) 「石でがっしり固めた家」

●コメント:どっしりがっしり何にも負けない丈夫な家

 

太宰 大晴(5歳) 「だんじりのおうち」

●コメント:夜、赤や白のついたちょうちんがピカピカ光るような だんじりのお家があったらいいな...と思い描きました。 タイヤもついてて、家の中ではジャンジャカジャンジャカ 楽しく、みんなが笑い、まちを光らせてくれます。

 

森 野乃花(5歳) 「レンガでできたお家」

●コメント:屋根にもたのしいお部屋があっていっぱい探検できるよ

   

林野 光佑(小学校3年生) 「未来の恐竜エコハウス」

●コメント:満天の夜空を歩く恐竜。風力発電とソーラーパネルで蓄電する 充電式エコハウスだ。中は子供の自由の家。ロボットや宇宙人と 遊び、コックさんだっている。見上げる星空は最高だ。 僕たちの地球が美しい星であり続けますように。

 

臼杵 陸(小学校3年生) 「ピカピカ魚のおうち」

●コメント:深海に行くとピカピカとうろこが光りライトにもなる。 部屋の中では魚にエサをあげ育てて食べることができる。 口からつりざおが出て魚をつる事ができる。

 

畑 ありさ(小学校2年生) 「雲の上のもこもこの家」

●コメント:家がゆらゆら揺れている。ゆりかごみたいな家

   

箱崎 裕紀(小学校6年生) 「楽しい森のみんなのお家」

●コメント:私の住みたい家は、木の上のカラフルなフルーツにかこまれ、 この木の森の皆と一緒に暮し、楽しそうな森にしました。 デザインの工夫は、町がなるべく全体的に明るくするようにしました。 いろんな果物とかは、自分のおもいついたフルーツをかきました。 林や森によくみかける虫や魚、動物など仲よく遊べる、 あざやか、明るく、楽しそうな、すみたい家にしました。

 

引頭 里沙子(小学校6年生) 「タマゴハウス」

●コメント:この絵の中には「かくれスター☆」が1つあります。さがしてみて下さい!!ヒント:部屋の中

 

小林 捷斗(小学校4年生) 「空飛ぶスーパーカーの家」

●コメント:車の形をした光電池のついた家です。食べものは じどうで作りだすきかいなど、エコなものがいっぱいあります。

二木 琥博(6歳)
「みんなたのしいギザギザタワー」

根本 知咲希(5歳)
「かぼちゃ型の家」

木戸 奎吾(5歳)
「階段いっぱいへやいっぱい」

田村 紗己(5歳)
「タイコのいえ」

小泉 奈央(4歳)
「黄色のお家」

関口 優空(5歳)
「おかしのいえ」

太宰 彩瑛(3歳)
「ケムシとニコちゃんとダンゴ虫」

谷 一輝(5歳)
「大きなカサ付きの家」

大西 昴輝(4歳)
「幼稚園のおうち」

玉田 優希(小学校1年生)
「みんなでくらすたのしいきのおうち」

片岡 多生(小学校1年生)
「えんとつだらけのいえ」

望月 健太郎(小学校1年生)
「ぼくのタワーのいえ」

大久保 七海(小学校2年生)
「カラフルな風せんの家」

地野 宏磯(小学校3年生)
「自給自足の家」

松浦 貴憲(小学校3年生)
「王様のひとりぐらし」

惣田 桃羽(小学校3年生)
「ふしぎな風船でうかぶ星の家」

幸野 圭汰(小学校4年生)
「どこでもハウス」

三木 亮弥(小学校6年生)
「龍のいる家」

神 祥太(小学校6年生)
「木にぶらさがっているリンゴハウス」

天宅 佑喜(小学校6年生)
「空飛ぶ家」

募集要項
●応募資格
兵庫県在住の小学6年生まで(0歳〜12歳まで)
●応募部門
@未就学児童部門
A小学校低学年(1〜3年生)部門
B小学校高学年(4〜6年生)部門
●賞
・金賞(各部門1名)賞状+旅行券5万円分
・銀賞(各部門1名)賞状+旅行券3万円分
・銅賞(各部門1名)賞状+旅行券2万円分
・佳作(部門区別なし20名)賞状+図書カード5,000円分
※受賞者にはデジタル処理をした作品を入れた賞状を贈呈いたします。
※参加賞として応募者全員にオリジナルクリアファイルを贈呈いたします。
●受賞作品発表
平成23年10月12日(水)
神戸新聞・当社ホームページにて発表いたします。
受賞者には事前にお電話にてご連絡いたします。
●表彰式
平成23年11月19日(土) 和田興産本社2階WADAホールにて
●審査員
西田眞人先生(京都市立芸術大学 教授)
瀬戸本淳先生(株式会社瀬戸本淳建築研究所 代表取締役)
村田隆志先生(大阪国際大学国際コミュニケーション学部 専任講師)
小阪堅三(和田興産株式会社 代表取締役社長)
昨年度の受賞作品はこちらからご覧頂けます
ワコーレの和田興産株式会社